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Table of Contents
  Chapter 1
  Chapter 2
  Chapter 3
  Chapter 4
  Chapter 5
  Chapter 6
  Chapter 7
  Chapter 8
  Chapter 9
  Chapter 10
  Chapter 11
  Chapter 12
APPENDIX A
APPENDIX B
APPENDIX C
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Chapter 4 Editメニュー
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(i) 画面に表示されたグラフィックスをMicrosoft Word®などの他のアプリケーションソフトに移動する。
(ii) スプレッドシートの内容をMicrosft Excel®などの他のアプリケーションソフトに移動する。
(iii) 分子を構築するユニットとしてBuildモードでその構造を一時保存する。
(iv) 分子のグループをつくったり、グループ間での移動をする。

最初の3つの使用方法でのCopyおよびPasteの操作の時にはセレクションボックス(選択領域)を指定する必要があります。これを実行するには、移動(コピー)するアイテムのすこしだけ左上にカーソルを移動して、そのままマウスのボタンを右と左同時に押しながら、右下までドラッグして選択する範囲を指定できます。

より詳しい説明は、分子構築時のクリップボードの使用方法はChapter 7、Listの操作に関しては、Chapter 9を参照して下さい。

Center

選択された分子の中心を画面中心に移動します。選択された分子が、複数分子のリストの場合には表示されていない分子についても同時に移動されます。

Clear

選択した分子の構造および他の情報をすべて消去(削除)し、(モデルキットが表示されていない場合は)モデルキットを表示させます。分子が前に保存されている場合、分子が再び保存されるまで情報はファイルから実際には消去されません。