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Table of Contents
  Chapter 1
  Chapter 2
  Chapter 3
  Chapter 4
  Chapter 5
  Chapter 6
  Chapter 7
  Chapter 8
  Chapter 9
  Chapter 10
  Chapter 11
  Chapter 12
APPENDIX A
APPENDIX B
APPENDIX C
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Chapter 7 Buildメニュー
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モデルキットパネルには周期表が表示されています。

Elemet Overlayがセットされている場合(OptionsメニューのPreferenceダイアログ:Chapter 11参照)計算の設定でつかわれているエンジン(SetupメニューのCalculationsダイアログ:Chapter 8参照)で使用可能な元素にはハイライトがかかっています。すぐ下には“混成”リストがあります。

さらに下には、結合の種類の選択ボタンが並んでいます。

続いて、Entryモデルキットと同様のGroup、Ring、Ligandが並んでいます。

元素と原子混成の両方を選択すると、構造がモデルキット上部に表示されます。作成を開始するためにスクリーン上のどこかをクリックして下さい、現在ある構造の横に独立したフラグメントを追加する(画面右下のInsertボタンもしくはキーボードのInsertキーを押してからスクリーン上のどこかをクリックして下さい。その構造に追加するときにはフリーバレンスの先端をクリックして下さい)