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Table of Contents
  Chapter 1
  Chapter 2
  Chapter 3
  Chapter 4
  Chapter 5
  Chapter 6
  Chapter 7
  Chapter 8
  Chapter 9
  Chapter 10
  Chapter 11
  Chapter 12
APPENDIX A
APPENDIX B
APPENDIX C
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Chapter 7 Buildメニュー
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混成の中の2つ三方両鎖と正方鎖はアキシアル型、エクアトリアル型の両方で結合します。白抜きの丸で示された適当な結合点の選択は、アイコン上を繰り返しクリックすることで行うことができます。

全ての元素は、はじめ単結合でつながっています。結合タイプは希望の結合タイプを選択して、適当な結合上をダブルクリックすることで変えることができます。

エントリーモデルキットとは異なり原子価チェックは行われないことに注意しましょう。ユーザーはどんな原子配置を作成することも可能です。ビルダー中でエネルギーを最小化するために用いる分子力学的力場は、全ての結合タイプに対してパラメーター化されているわけではありません。注意して下さい。

3つのフラグメントコレクションがモデルキット内に位置しています。

(i) Groups
これは既にエントリーモデルキットで説明されています。
(ii)

Rings
これは既にエントリーモデルキットで説明されています。

(iii)

Ligands
無機分子と有機金属分子を作成するときに便利ないくつかの作成済の配位子が含まれています。この操作はGroupやRingsメニューで行う操作に類似しています。Ligandsの右のメニュー項目をクリックするとグループメニューが開きこれらの配位子が使うことができます。