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Table of Contents
  Chapter 1
  Chapter 2
  Chapter 3
  Chapter 4
  Chapter 5
  Chapter 6
  Chapter 7
  Chapter 8
  Chapter 9
  Chapter 10
  Chapter 11
  Chapter 12
APPENDIX A
APPENDIX B
APPENDIX C
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Chapter 9 Displayメニュー
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Surfaces

これは、すでにChapter 8で説明されています。

Vibrations

Vibrationsメニューでは振動数のリストを表示し、振動をアニメーション化するとともに、共鳴モードに沿った動きに相当する一連の構造を作成することが出来ます。Vibrationsを選択すると次のようなダイアログが表示されます(Vibrationsメニューは振動数計算が行われていない場合はハイライトされません)。

振動数は小さい値から順に並んでおり(cm-1)対称性が表示されています。遷移状態の反応座標に一致するような虚の振動数はこのリストの一番上に表示され、振動数の右側に(imaginary)が表示されます。値の左側のボックスをクッリクすることにより(または値をダブルクリックすることにより)アニメーションを選択することができます。ボックスを再度クリックするか数値をダブルクリックすると選択が解除されます。一度に一種類の振動アニメーションだけを選択することができます。