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メインページユーザインターフェイス計算手法
計算のタスク計算可能なプロパティ |新機能|価格
Spartan'04 for Windowsで新たに追加もしくは修正/拡張された機能
(Spartan'02 for Windowsから)
GUI
  振動解析の結果から IRのスペクトルのプロット作成
  Hartree-Fockによる13CNMRのプロット作成
  水素結合の表示
  SMD(Spartan Molecular  Database)のインターフェイス
  固有反応座標(IRC)
  SDF、TGF、SKCなど2次元の分子構造フォーマットの入出力
  グラフィックスファイルとして PNGフォーマットの出力を追加
  キラル中心の変換
  アニメーション速度の変更が可能
  チューブ/ボール&スポークモデル時のボンドタイプの表示
  オンラインヘルプの拡充(個々のダイアログから引用可能)
計算手法 (Essential  Edition ではご利用できません)
WavefunctionはQ-chem社とコラボレーションをしています。これにより以下のような新しいバックエンドの機能が追加されました。。
  NMRスペクトル Hartree-Fockのみでケミカルシフトの予測をします。カップリング定数や密度汎関数法については開発中です。
  UV/可視光スペクトル Hartree-Fock/CIS、  DFT/TDDFTで利用可能
  配座解析 オプションでNOE(Nuclear Overhausser Effect)のデータを利用できるようになりました。
  IRC(固有反応座標) 反応系から遷移状態を経由して生成系にいたる固有反応座標をもとめます。