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計算のタスク|計算可能なプロパティ新機能価格
Spartan'04 for Windows のタスクの種類
(赤文字記載の事項はSpartan'04 for Windows Essential Editionでは使用できません)
  エネルギー計算 全エネルギー(Hartree-Fock、密度汎関数法、Molller-Preset、高次の電子相関)、生成熱(半経験法)、歪みエネルギー(分子力場)を求めます。。
  平衡構造 安定な構造を求めます。
  IRC(固有反応座標) 反応系から遷移状態を経由して生成系にいたる固有反応座標をもとめます。
  赤外吸収スペクトル MP3、MP4など電子相関のモデル以外の全ての手法が利用でき、基準振動と振動子強度を求めます。
赤外吸収のスペクトルを得られるだけでなくその構造が遷移状態であるかどうかの検証にも使用できます。
  NMRスペクトル Hartree-Fockのみでケミカルシフトの予測をします。カップリング定数や密度汎関数法については開発中です。
  UV/可視光スペクトル Hartree-Fock/CIS、  DFT/TDDFTで利用可能
  配座解析 考えられる安定配座のリストを作成したり、最安定構造を単独で保存します。
  エネルギープロファイル解析 内部座標系の内の一つまたは複数に着目したプロファイル解析を行います。反応座標解析に適用して遷移状態を含む反応系を再現したり配座間相互のエネルギーの差を表現することができます。

 
エネルギー
平衡構造
遷移構造
固有反応座標
 
分子力場
半経験法
Hartree-Fock
 
密度汎関数法
 
MP2
 
MP3, MP4, LMP2
       
高次の電子相関
 
励起状態
 
 
IRスペクトル
NMRスペクトル
UV/可視光
スペクトル
配座解析
エネルギー
プロファイル
分子力場  
半経験法
Hartree-Fock
密度汎関数法
 
MP2
   
MP3, MP4, LMP2          
高次の電子相関    
励起状態