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Acknowledgements
Scope of this Guide
Table of Contents
SECTION I
  Chapter 1
SECTION II
  Chapter 2
  Chapter 3
  Chapter 4
  Chapter 5
  Chapter 6
  Chapter 7
SECTION III
  Chapter 8
  Chapter 9
  Chapter 10
  Chapter 11
  Chapter 12
  Chapter 13
  Chapter 14
  Chapter 15
  Chapter 16
  Chapter 17
APPENDIX A
APPENDIX B
APPENDIX C
APPENDIX D
APPENDIX E
Index
Chapter 5 - 有機反応(Organic Reactions)
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6. Spreadsheetを開き、Addをクリックします。kcal/molをメニューからAdd Columnダイアログ中の“Energy”へ選択し、Eをスプレッドシートへドラッグし、OKをクリックします。次に、スプレッドシートにC-Brの距離を入力します。をクリックし、C-Br距離を選択して、画面の下からスプレッドシートへと“C1-Br1の距離”をドラッグします。Displayメニュー中のPropertiesを選択し、Atom Propertiesダイアログを開くために、臭素をクリックします。”Electrostatic”(“Charge”の下)をスプレッドシートへドラッグします。最後に、ダイアログを開き、X AxisメニューからDistance(C1-Br1)を、”Y Axis”の下のリストからE(kcal/mol)Electrostatic(Br1)を選択します。OKをクリックします。一つのプロットは反応エネルギーの変化を、もう一つは臭素上の電荷の変化を示しています。
 
7. 気相エネルギーの代わりに、水相エネルギーを用いて、もう一つのプロット(エネルギー対距離)を作ります。スプレッドシートに Eaqをドラッグする必要があります