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Acknowledgements
Scope of this Guide
Table of Contents
SECTION I
  Chapter 1
SECTION II
  Chapter 2
  Chapter 3
  Chapter 4
  Chapter 5
  Chapter 6
  Chapter 7
SECTION III
  Chapter 8
  Chapter 9
  Chapter 10
  Chapter 11
  Chapter 12
  Chapter 13
  Chapter 14
  Chapter 15
  Chapter 16
  Chapter 17
APPENDIX A
APPENDIX B
APPENDIX C
APPENDIX D
APPENDIX E
Index
Chapter 15 - Displayメニュー(The Display Menu)
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(vi)

Plot Properties and Curve Properties

スプレッドシート内のデータを使って作成されたグラフは二つの密接に関連したダイアログで変更することができます。画面上にグラフを表示しておき、DisplayメニューからPropertiesを選択し、次いでグラフの軸をクッリクすることによりMolecule Propertiesが以下のようなPlot Propertiesダイアログになります。

The X Axisメニューと“Y Axis”リストは、Add Plotダイアログの機能と重複しています(この章の後ろで説明します)。これらはグラフのX軸に設定する分子のプロパティーおよびY軸に設定する一つ以上の分子のプロパティーを指定するために使われます。必要な項目を選択することで(X Axisメニューから新しいプロパティーを選択し、“Y Axis”リストからプロパティーを追加または削除することによって)初期設定を変更することが出来ます。さらにX 軸の設定値(プロパティーの最小値から最大値)は“Range”の下のボックス内の値を変えることにより変更することができます。これらを変更するとすぐに表示されているグラフが変わります。