Spartan
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Acknowledgements
Scope of this Guide
Table of Contents
SECTION I
  Chapter 1
SECTION II
  Chapter 2
  Chapter 3
  Chapter 4
  Chapter 5
  Chapter 6
  Chapter 7
SECTION III
  Chapter 8
  Chapter 9
  Chapter 10
  Chapter 11
  Chapter 12
  Chapter 13
  Chapter 14
  Chapter 15
  Chapter 16
  Chapter 17
APPENDIX A
APPENDIX B
APPENDIX C
APPENDIX D
APPENDIX E
Index
Chapter 15 - Displayメニュー(The Display Menu)
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動きの大きさは“Amplitude”右のボックスの数値を変えてreturn keyを押すことによって(室温における振動の大きさよりも大きな)設定値から変更することが出来ます。Stepsの設定値は“Steps”右の数値を変えてreturn keyを押すことにより変更することが出来ます。Frames数を大きくすると、アニメーションの動きはより遅くなります。アニメーションスピードをさらに制御するためにはSpartanメニュー(Chapter 8参照)内のPreferencesで行うことが出来ます。
ダイアログの下にあるMake Listは選択した振動モードに沿った動きに相当する一連の構造を作成します。それらの動き大きさとステップ数はそれぞれ、“Amplitude”と“Step”の右のボックス内の値によって設定することができます(Make Listを選択する前に行う必要があります)。この操作を行っても元の分子ファイルは閉じないで、(個々の振動し相当する)連続した分子が作成されます。
一種類のVibrationsダイアログのみが画面上に表示され、現在選択している分子に関する情報が表示されます。