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Acknowledgements
Scope of this Guide
What's New in Spartan'04
Table of Contents
Section I
  Chapter 1
Section II
  Chapter 2
  Chapter 3
  Chapter 4
  Chapter 5
  Chapter 6
  Chapter 7
Section III
  Chapter 8
  Chapter 9
  Chapter 10
  Chapter 11
  Chapter 12
  Chapter 13
  Chapter 14
  Chapter 15
  Chapter 16
  Chapter 17
Appendix:
A B C D E F G H I

Chapter 14 - The Display メニュー
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このダイアログではエネルギープロファイルを生成させるために様々な束縛をかけることができます(Chapter 13内のCalculations...参照).連続する束縛値の最初の値はValueの右側にある二つのボックスのうち,左手側にあるボックス内に与えられます.そして連続する束縛値の最後の値はValueの右側にある二つのボックスのうち,右手側にあるボックス内に与えられます.連続する束縛値の数はStepsの右側にあるボックス内に与えられます.初めにダイアログを表示したときは,Valueの右側にあるボックス内の値は両方とも同じで,Steps1に設定されているでしょう.これらの値は適当なボックス内に必要な値を入力し,Enterキーを押すことで変更できます.場合によっては一つ以上の構造変数,すなわち"固定した範囲内"での互いに変化するいくつかの変数が必要になるかもしれません.そのような時は個々の変数に対して束縛範囲を指定することが必要となります.しかしながらステップ数は個々の構造変数に対してすべて同じでなければなりません.

Constraint Propertiesダイアログの下部右側にあるをクリックするとConstraint Styleダイアログが表示されます(このダイアログの下部右側のをクリックするとConstraint Propertiesダイアログに戻ります).
   
 

   
 
ここでは束縛マーカーの色を選択することができます.